I have learned that success is to be measured not so much by the position that one has reached in life as by the obstacles which he has had to overcome while trying to succeed - Booker T. Washington, Educator

白内障手術(多焦點眼内レンズのレーザー白内障手術)大宮七裏眼科(さいたま市)

大宮七裏眼科 オフィシャルホームページ

問い合わせTEL:048-686-7000

診療時間
平日  8:30 ~ 12:00
14:00 ~ 17:00
土曜 8:30 ~ 11:30
休診日
木曜 土曜午後 日曜祝日

〒337-0017
埼玉県さいたま市見沼區風渡野678-1

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大宮七裏眼科 外観

人生が変わる白内障手術

大宮七裏眼科の山崎健一朗院長の著書『人生が変わる白内障手術』が全國の書店、Amazonにて発売中です。

白内障手術で老眼や近視が治る 日本で初めてフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功 多焦點眼内レンズ症例実績2000件超(2018年3月現在) 大宮七裏眼科・山崎健一朗院長が最先端の白内障手術の効果を徹底解説

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人生が変わる白内障手術

人生が変わる白内障手術

大宮七裏眼科はさまざまな種類の最新の眼科手術用レーザー機器を備えた厚生労働省認定の先進醫療施設です。

院長・山崎健一朗醫師は2012年に日本初のフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功し、合計1700件以上のフェムトセカンドレーザー白内障手術、2000件以上の多焦點眼内レンズを用いた白内障手術を行いました。若年者の近視・亂視には最先端機器によるレーシック手術を行っています。加齢黃斑変性(AMD)、糖尿病網膜症などの網膜疾患に対してアイリーアやルセンティスの硝子體注射による抗血管新生薬療法を積極的に行っており、現在までに1000例以上に行いました。大宮七裏眼科では患者さん一人一人にご自身の検査の結果や畫像をお見せしながら、病狀や治療方法について親切で丁寧な説明をしています。山崎院長は最先端の白内障手術を分かりやすく解説した著書「人生が変わる白内障手術」を執筆しました。(2017年2月1日幻冬舎より発売)

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最新のお知らせお知らせ一覧を見る

2018.09.28
ヨーロッパ白内障屈折矯正手術學會で発表しました
2018.09.27
第9回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナーを開催いたしました
2018.09.10
大宮七裏眼科は開業10周年を迎えました

大宮七裏眼科 YouTube動畫

大宮七裏眼科:院内紹介ムービー 大宮七裏眼科:院内紹介ムービー
大宮七裏眼科:白内障手術ムービー 大宮七裏眼科:白内障手術ムービー

フェムトセカンドレーザー白内障手術

フェムトセカンドレーザー白内障手術

大宮七裏眼科では1700件以上のフェムトセカンドレーザー白内障手術を行いました

フェムトセカンドレーザー白内障手術は、白内障手術の技術のなかで最も革新的な手術方法です。2012年6月に山崎健一朗院長は日本國内で初めてのフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功し、1700件以上のフェムトセカンドレーザー白内障手術を行いました。(2018年3月現在)

フェムトセカンドレーザー白内障手術は、白内障手術を行う際に重要で難度の高い手技である水晶體前嚢切開、水晶體核破砕、角膜切開を超高性能なフェムトセカンドレーザーによって短時間かつ數ミクロンの誤差もなしに行うことのできる最先端の白内障手術技術です。

フェムトセカンドレーザー白内障手術では光幹渉斷層徑・OCTにて赤外線を用いてリアルタイムで角膜や水晶體などの構造を解析します。その結果をもとにレーザーで高い精度で組織を正確に切開します。フェムトセカンドレーザーセカンドレーザー照射にかかる時間はわずか約30秒です。

大宮七裏眼科では世界でもっとも普及しているフェムトセカンドレーザー白内障手術であるLenSx(レンズエックス)を採用しています。

YouTube動畫の紹介

大宮七裏眼科でのレーザー白内障手術の実際の映像 大宮七裏眼科でのレーザー白内障手術の実際の映像
大宮七裏眼科 白内障手術前の患者さんのレーザー白内障手術解説ビデオ 大宮七裏眼科 白内障手術前の患者さんのレーザー白内障手術解説ビデオ

多焦點眼内レンズ

多焦點眼内レンズ

大宮七裏眼科の多焦點眼内レンズの実績は國内最多レベルの症例數です。

大宮七裏眼科は2000例以上の多焦點眼内レンズ使用経験があります。(2018年3月現在)
大宮七裏眼科は、2010年1月に多焦點眼内レンズを用いた白内障手術において、厚生労働省の先進醫療施設の認定を受けました。

大宮七裏眼科では白内障手術の際に保険適応である単焦點眼内レンズか、手元も遠くも見やすくなる多焦點眼内レンズかが選択できます。そして、通常の手技による手術か、最先端技術で精密な切開ができるフェムトセカンドレーザー白内障手術かも選択できます。

大宮七裏眼科では、國内最多レベルの豊富な白内障手術の実績などから、多焦點眼内レンズに関するデータを持っており、そのデータとエビデンス(醫學的証拠)に基づき、醫師から直接患者さんおひとりおひとりに多焦點眼内レンズと単焦點眼内レンズの違い、フェムトセカンドレーザー白内障手術と従來の人の手による手術の違いについて丁寧にご説明しています。

大宮七裏眼科院長は両親の白内障手術を自ら執刀しました。

ふだん患者さんに白内障手術を行っている眼科醫といえども、実の両親の手術を両眼とも行うことはめずらしいことと思います。大宮七裏眼科院長の両親の白内障手術はふたりとも、両眼とも多焦點眼内レンズを使用しました。大宮七裏眼科では積極的に多焦點眼内レンズを患者さんにおすすめしており、その場合には院長が自分の両親に行ったのと全く同じ方法、同じ手術機器、同じ技術、同じ手術室で患者さんに手術を行っています。

レーシック

レーシック

若年の方にの近視、遠視、亂視を矯正するレーシックを行っています。

レーシック専用サイトはこちら

レーシック

大宮七裏眼科でのレーシックは世界最先端の機器、リフラクティブスイートを導入しています。リフラクティブスイートは超短時間で手術を終了させることができ、高次元のレーザー照射により、よりクリアな視界を提供します。また、術前検査設備についても最先端の機器を導入しているため、患者ごとに合った手術方法を選択した最高精度のレーシックを行うことができます。

加齢黃斑変性・糖尿病網膜症

加齢黃斑変性・糖尿病網膜症

大宮七裏眼科で加齢黃斑変性や糖尿病網膜症の治療である抗VEGF薬硝子體注射をのべ1000例以上行いました

大宮七裏眼科では加齢黃斑変性(かれいおうはんへんせい、通稱AMD)や、糖尿病網膜症などの最も先進的な治療であるルセンティスやアイリーアなどの抗VEGF薬硝子體注射による抗血管新生薬療法の治療を行っています。

加齢黃斑変性は網膜の下の脈絡膜から新生血管ができる疾患です。最近まで不治の病でした。大宮七裏眼科ではルセンティスやアイリーア硝子體注射による加齢黃斑変性や糖尿病網膜症の治療を積極的に行っており、たいへん良好な結果を得ています。

このルセンティスやアイリーアによる治療は細菌感染に弱いといわれる硝子體内に薬物を注入するため、清潔度の高い手術室で、一般の眼科手術と同じ消毒を行ってから行います。

加齢黃斑変性や糖尿病網膜症と診斷されている方や、視力が低下したり物がゆがんでみえるなど疑いのある症上のある方は大宮七裏眼科にご相談ください。すでに大宮七裏眼科では抗血管新生薬療法によるルセンティス注射の治療をのべ1000件以上の患者さんに使用し、良好な結果を得ており、実際に視力の改善した方も多數います

山崎健一朗 院長の実績

山崎健一朗 院長の実績

大切な眼に最高の醫療を。

大宮七裏眼科 院長
山崎健一朗
日本眼科學會認定 眼科専門醫

大宮七裏眼科の院長・山崎健一朗醫師は、患者さんに最高の視力をあたえることができるよう、最先端の醫療を多くの患者さんに行っています。とくにフェムトセカンドレーザー白内障手術は1700件以上、多焦點眼内レンズについても2000件以上と多數の症例數を誇ります。

山崎健一朗院長は2008年には両親の白内障手術を大宮七裏眼科にて自ら執刀しました。両親の白内障手術にも、院長個人がその効果に絶対の確信を持つ多焦點眼内レンズを使用しました。

また、加齢黃斑変性黃斑や糖尿病網膜症などの網膜疾患に対してルセンティスやアイリーアといった抗VEGF抗體薬を眼球の硝子體内に注射する抗血管新生薬療法を積極的に行い、1000例以上もの豊富な使用経験をもっています。 學會発表にも力を入れており、自らのフェムトセカンドレーザー白内障手術の実績と経験に基づくデータについて、國際眼科學會(WOC, World Ophthalmology Congress)のAmerican Academy of Ophthalmology(アメリカ眼科學會)とISRS(國際屈折矯正手術會議)のシンポジウムや、アメリカ白内障屈折矯正手術學會(ASCRS)など、さらにはアジア太平洋眼科學會(APAO, Asia-Pacific Academy of Ophthalmology)などで講演を行い、世界の眼科醫療の進歩に貢獻しています。

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